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フリーランスエンジニアのなるためには?【フリーランスへの道!】

どうも、はなやんです。

フリーランスになりたい!といってもどうすればよいでしょうか?

この記事では具体的にフリーランスになる方法をご紹介していきます。

フリーランスエンジニアになる流れ

フリーランスエンジニアになるには!といってもやることはシンプルです。

発注主に対して、業務委託で契約したい意思を示した上で、契約を獲得できるようになれば晴れてあなたもフリーランスエンジニアの仲間入りができます。

といったらざっくりしすぎているでしょうか?笑

でもこれがすべてなんです。もう少し具体的なアクションを考えていきましょう。

フリーランスエンジニアになるための戦略

フリーランスエンジニアになるためには、発注主に案件を発生してもらわないといけません。

ではどうすればよいでしょうか?

発注主にこの人ならこの仕事を任せても大丈夫だと信じてもらうことが重要です。

発注主に信用してもらうために準備するべきこと

信用を獲得するために最低限必要なのは次の通り。

  • 発注主が依頼したい内容と同じあるいは近しい内容の開発実績
  • 最低限のビジネスマナー

です。

それぞれ見ていきましょう。

開発実績

これは実際にその開発案件に近いものを作ってみることです。

自分の趣味でも最初はかまいません、見せられるものを作りましょう。

例えば、あなたが発注主で、ECサイトを作りたいなら、ECサイトを全く作ったことがない人より、ECサイトを作ったことある人にお願いしたくありませんか?

例えば、iPhoneアプリの案件なら、iPhoneアプリを作ったことがある人にお願いしたほうが、プロジェクトがうまくいくと思いませんか?

そうそう、そのイメージです。できれば、これまでの経歴に類似案件の実績があるのがベストですが、なければ自分で一人プロジェクトで開発を行い、それを使って企業にアピールしましょう。

ビジネスマナー

これはどういうことでしょうか?

つまるところ、

  • メールは受け取ったらすぐ返すようにする
  • 名刺交換がしっかりできる
  • 挨拶ができる
  • 結論から話すことができる
  • 論理的に話すことができる
  • 説明資料が作成できる

こんなことでしょうか?

社会人1年目の人が勉強するようなことがきちんとできることが大事なんです。

意外にできない人が多いです。特にエンジニアの人は。

このあたりを当たり前にできるようになって、案件受注を有利にすすめていきましょう。

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